賑わい商店街を目指して

賑わい商店街を目指して
「賑わい商店街を目指して」 発想が生まれたのは、
子供の頃賑やかだった小さな商店街がシャッター街に近い状態に変貌しており、
そこを通るたび「何とかならないかなー」と思うようになった。
偶々、キョロキョロして歩いていて、バス待ちの休憩所が目に付いた、
そこではテレビが鳴っている、しかしそこにいる人達は、
本気で見るでもなく、会話を交わすわけでもなく、
別々に数人がひっそりと腰かけている。

これでは、街は元気になれない!

と言って、商店街と係りがない僕が本気になっても、どうしようもない。

みんなで語り、考え、実行する、サイクルが必要だ!
そのサイクルにエネルギーを与えるのは、

もう一歩+インターネット!!